登録者1,900万人を超えるインドネシアNo.1ゲーム実況者が、 案件ではなく自らマップを見つけて、1時間にわたってプレイ。
Fortniteホラーマップ『事故物件 2:33 AM』公開中
東京ディフェンス株式会社のゲームブランド「PIXEL PROMO」は、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)を使用したホラーマップ「事故物件 2:33 AM」をFortnite Creativeにて公開中です。
引っ越したばかりの部屋を舞台にしたホラー×謎解きゲーム。廃墟や廃校ではなく「誰もが知る日常の空間=自分の部屋・アパート」を舞台にすることで、より身近でリアルな恐怖体験を実現しました。
2026年5月1日リリース予定:「JAPANESE SCHOOL HORROR - CALL HER NAME -」
廃校×日本ホラー×謎解きをテーマにしたさらに進化した恐怖体験
私たちPIXEL PROMOは、社員数150名を超える不動産会社(東京ディフェンス株式会社)から生まれた、ゲームを中心とする社内ベンチャーです。
母体となる企業は、1990年代にアメリカのロサンゼルスでCGプロジェクトを立ち上げ、数々の賞を受賞し、国際的に評価されてきました。
この歴史とノウハウを背景に、私たちはゲームの力で企業やブランドの魅力を新しい方法で伝えます。Fortniteをはじめとする最先端の技術を活用し、ただの「メタバース」ではない、心が動く"遊べるゲーム"を通じて、企業とユーザーをつなぐ新しいプロモーションを実現します。
圧倒的なリーチ力。特にZ世代・α世代に直接届く。
18〜24歳が中心。従来の広告では届かない層にアプローチ可能。
PC、PlayStation、Switch、スマホ。誰でも気軽に参加できる。
広告を「見る」のではなく、ブランドを「体験する」。記憶に残るプロモーション。
日本の事故物件を舞台にした本格ホラーゲーム。
2026.5 RELEASE
廃校×日本ホラー×謎解きをテーマにした、最新作。
「事故物件 2:33 AM」で得た知見を全投入し、日本の廃校に潜む"彼女"の名前を呼ぶことから始まる恐怖体験を制作中。
夜、誰もいないはずの廃校に呼び出された4人。校内放送から流れる「彼女の名前を呼んでください」というメッセージ。名前を呼んだ瞬間、扉が閉まり、廊下の奥から足音が聞こえはじめる――
「事故物件 2:33 AM」を1時間プレイしたWindah Basudaraのような海外ホラー実況者層に向けた、第二弾の刺客。日本の学校文化に馴染みのない海外プレイヤーにこそ刺さる「異文化×恐怖」を狙う。
日本の学校を舞台にしたホラー体験。
30種類の異変を見抜く新感覚ゲーム
オリジナルゲームマップの企画・設計・制作
世界観を表現する島全体のデザイン
Unreal Editor for Fortniteを活用した高度な開発
Fortnite専用言語での複雑なロジック構築
ブランディングに合わせたカスタムコンテンツ
公開後のアップデート・バグ修正対応
| プラン | 内容 | 期間 | 料金目安 |
|---|---|---|---|
| ライト | シンプルなマップ制作 | 2-3週間 | 50万円〜 |
| スタンダード | オリジナルゲームモード | 4-6週間 | 100万円〜 |
| プレミアム | フルカスタム開発 | 8週間〜 | 200万円〜 |
※ 正式なお見積もりは無料相談にて
ゲームで会社の魅力を体験してもらう新しい採用活動
Z世代・α世代への効果的なブランド浸透
プレイ動画がオーガニックに拡散されるUGCマーケティング
言語を超えてグローバルにブランドを発信
記憶に残る体験型セミナー・展示会
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